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~4134 1 平成25年度事務事業評価シートの公表 | 佐久市ホームページ

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(1)

施策名【障がい者福祉】

章 節 施策 主要施策

事務 事業 コード

事 業 数

事務事業 課 係 管理

方法 備考

4131-1 1 障害区分認定事業 福祉課 福祉係 簡易

4131-2 2 障がい者地域生活支援事 福祉課 福祉係 通常

4131-10望月地 域生活支援セ ンター事業を統

4131-3 3 障害者自立支援給付事業 福祉課 福祉係 簡易

4131-4 4 特別障害者手当等給付事 福祉課 福祉係 簡易

4131-5 5 ピアカウンセリング事業 福祉課 障害療育支援係 通常

4131-6 6 障がい者社会参加促進事

業 福祉課

障害療育 支援係 通常

4131-7 7 臼田学園管理運営事業 臼田学園 庶務係 通常

4131-8 8 臼田福祉関係窓口事業 臼田支所 高齢者児童福祉係 簡易

4131-9 9 浅科福祉関係窓口事業 浅科支所 高齢者児 童福祉係 簡易

4131-11 10 望月福祉関係窓口事業 望月支所 高齢者児童福祉係 簡易

4131-12 11 指定特定相談支援事業者指定事業 福祉課 福祉係 簡易

H24新規事業

4132-1 12 心身障がい児支援事業 福祉課 障害療育支援係 通常

4132-2 13 療育支援センター管理運営事業 福祉課 障害療育支援係 通常 (3) 障がい者施設の充

4131-2で実施

(4) 障がい者の社会参 加の支援

4134-1 14

障がい者福祉事業(障がい 者歯科検診・在宅障がい者 歯科往診・口腔衛生指導 の業務を除く)

福祉課 福祉係 通常 4.みんなが生

涯現役で住 みよい健康 長寿のまちの 形成

1.みんなが生 きいきと安心 して暮らせる まちづくり

3.障がい者 福祉

(1) 障がい者福祉サー ビスの充実

(2)

( )

その他 (

負担金など

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

H

24

年度

実施内容

年度

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

10,071

8,988

8,964

その他特定財源

一般財源

8,244

6,882

6,332

地方債

総事業費

10,071

8,988

8,964

国庫支出金

1,827

2,106

2,632

県支出金

時間

2,050 1,742

時間

2,701

人件費合計

5,019

4,126

3,739

2,076

0.15

1,038

非常勤職員等

1,418

時間

2,195 1,476

常勤職員

0.40

2,824

0.30

3,604

3,396

3,182

事業費合計

5,052

4,862

5,225

需用費

39

26

52

役務費

1,409

1,440

1,991

報酬

委託料

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

 障害者程度区分認定事業の実施により、障害福祉サービスの支給決定手続きの透明化、公平化が図

れ、市町村で実施する障害福祉サービスにおいて、より適正なサービスの提供及び支給量の決定ができ

る。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

 障害福祉サービス利用等の申請を受け、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援する法律の規

定により、障害程度認定調査員による心身の状況等に関する106項目の聞き取り調査を実施し、調査

内容及び主治医の意見書に基づき、障害程度区分認定審査会(佐久広域連合)により障害程度区分を決

定する。

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画

上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり (施策) 3.障がい者福祉

法定 根拠

障害者自立支援法 通常管理

実施方法(全てチェック) 事業の

性質

簡易管理

4131-1

担当部

福祉部

担当課

福祉課

担当係

福祉係

年度

事務事業コード 事務事業名

障害区分認定事業

事業開始年度 H

18

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(3)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

24

24

概 要

団体名等

費 目

千円 千円

千円 千円

千円 千円

千円

今後の取組方針

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

市関与の

必要性

判定

<説明>

ニーズの

方向性

判定

<説明>

達成度

判定 <説明>

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(4)

( )

その他 ( 扶助費など

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

85

日中一時支援事業利用者数

日中一時支援事業を利用した実

人数

62

69

126

93

94

105

H

28

年度

移動支援サービス事業利用

者数

移動支援サービスを利用した実

人数

88

98

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

11

10

10

10

H

28

年度

地域生活支援事業事業数

支援事業の事業数

事業

10

10

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

116,231

H 24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

①相談支援事業②コミュニケーション支援事業(手話通訳・要約筆記)③成年後見制度利用支援事業(市長申立、

後見人報酬)④障害者移動支援サービス事業⑤障害者訪問入浴サービス事業⑥地域活動支援センター管理運営

事業⑦障害者支援施設改修工事⑧自動車運転免許取得・改造助成事業⑨障害者日常生活用具給付事業⑩障

害者日中一時支援事業

財源合計

106,371

105,701

その他特定財源

2,433

2,429

2,074

一般財源

60,049

63,585

84,898

20,986

16,049

9,753

地方債

総事業費

106,371

105,701

116,231

国庫支出金

22,903

23,638

19,506

県支出金

時間

2,475 2,052

時間

2,739

人件費合計

12,092

12,855

11,735

10,380

1.30

8,996

非常勤職員等

1,581

時間

1,502 1,860

常勤職員

1.50

10,590

1.50

38,527

47,693

54,833

事業費合計

94,279

92,846

104,496

需用費

17

201

18

役務費

146

116

185

報酬

委託料

55,589

44,836

49,460

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

3.障がい者福祉

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

 障がい者及び障がい児の福祉の増進を図るとともに、障がいの有無に関わらず市民が相互に人格と個

性を尊重し安心して暮らせる地域社会となっている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

 法に基づく地域生活支援事業である、相談支援事業、コミュニケーション支援事業、日常生活用具給

付事業、移動支援事業等の必須事業のほかに、障がい者及び障がい児にとって最も身近な市町村におい

て、その有する能力及び適性に応じ、自立した日常生活及び社会生活を営むことができるよう、市の判

断により地域の特性や利用者の状況に応じた柔軟な事業形態による事業施策を展開し、サービスの提供

に当たっては、障害福祉サービス事業者等に委託し実施している。

 また、障がい者の創作活動や生産活動の機会の提供、社会との交流促進等の便宜を供与し、自立した

地域生活を支援する場として地域活動支援センターを設置し、指定管理者制度を活用して管理運営を委

託し、箱折り・製袋等の下請け事業や自主製品の製作等通所支援をしている。

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり (施策)

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠

障害者自立支援法 通常管理

年度

事務事業コード

4131-2

担当部

福祉部

担当課

福祉課

担当係

福祉係

事務事業名

障がい者地域生活支援事業

事業開始年度 H

18

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(5)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

㈱ドゥ建築設計企画

佐久広域連合

負担金、補助及び交付金

佐久広域連合障害者相談支援センター運営費負担金

10,985

千円

(有)三国

工事請負費 佐久市障害者共同作業センター改修工事

2,016

千円

佐久広域連合

負担金、補助及び交付金

佐久広域連合成年後見支援センター運営費負担金

4,121

千円 佐久市手をつなぐ育成会[指定管理(H22~H26)]

委託料

地域活動支援センター(岩村田共同作業センター)の管理・運営

9,431

千円 特定非営利活動法人ぴあほっとさく[指定管理(H20~H24)]

委託料

地域活動支援センター(中込共同作業センター)の管理・運営

14,437

千円

(社福)暖家ほか1事業所

委託料

障害者訪問入浴サービス(単価委託)

9,052

千円

(社福)佐久市社会福祉協議会ほか9事業所

委託料

障害者移動支援サービス(単価委託)

11,339

千円

今後の取組方針

・難病患者等については、難病患者等の実態やサービスに対するニーズを把握し、障害福祉サービス事業

所と連携し、サービスを実施していく。

・他の障害福祉サービスでは対応できないサービスを地域生活支援事業で実施するため、障害福祉サービ

ス事業所と連携し、地域の特性やそれぞれの利用者の状況に応じて必要なサービスを把握し、サービスを実

施していく。

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度) (時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

・他の障害福祉サービスでは対応できないサービスを地域の特性や利用者の状況に応じて地域生活支援事業で

対応できるように事業内容を見直す余地がある。

・障がいの定義に難病等が追加されたことにより、サービスを難病患者等にも提供できるように検討しなければなら

ない。

市関与の

必要性

判定

<説明>

法に基づき市

村が実施

機関

として義務づけられている。(障害者

自立

支援法)

ニーズの

方向性

判定

<説明>

地域生活支援事業については、法改

い、他の障害福祉サービスとの連携の必要性や障がい者・

の定義

に難病等が追加されたことにより、サービスに対する

要が

加することが見込まれる。

達成度

判定 <説明>

障がい者・

のニーズに

沿

ったサービスを提供できたため、

23

よりも利用者の実人

加した。

委託料

佐久市障害者共同作業センター改修工事設計

577

千円 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない 増加する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

(6)

( )

その他 (

扶助費など

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

H

年度

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

1,673,745

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

財源合計

1,298,577

1,461,075

その他特定財源

一般財源

364,490

352,556

429,501

327,379

362,920

414,998

地方債

総事業費

1,298,577

1,461,075

1,673,745

国庫支出金

606,708

745,599

829,246

県支出金

時間

750 1,031

時間

990

人件費合計

10,993

11,130

11,716

10,380

1.55

10,726

非常勤職員等

424

時間

403

781

常勤職員

1.50

10,590

1.50

1,284,543

1,447,087

1,659,439

事業費合計

1,287,584

1,449,945

1,662,029

需用費

189

189

190

役務費

1,907

2,207

2,400

報酬

委託料

945

462

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

3.障がい者福祉

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

 障がい者及び障がい児の福祉の増進を図ることにより、障がいの有無に関わらず市民が相互に人格と

個性を尊重し安心して暮らせる地域社会の実現している。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

障がい者及び障がい児がその有する能力及び適性に応じ、自立した日常生活又社会生活を営むことがで

きるよう、障害者自立支援法に基づく介護給付、訓練給付、自立支援医療、補装具等の必要な障害福祉

サービスに係る給付を行う。

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり (施策)

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠

障害者自立支援法 通常管理

年度

事務事業コード

4131-3

担当部

福祉部

担当課

福祉課

担当係

福祉係

事務事業名

障害者自立支援給付事業

事業開始年度 H

18

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(7)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

千円 千円

千円 千円

千円

㈱電算

委託料

障害者自立支援給付支払システム改修

462

千円

千円

今後の取組方針

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

市関与の

必要性

判定

<説明>

ニーズの

方向性

判定

<説明>

達成度

判定 <説明>

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある

その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(8)

( )

その他 (

扶助費・負担金

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

事務事業名

特別障害者手当等給付事業

事業開始年度 H

17

年度

事務事業コード

4131-4

担当部

福祉部

担当課

福祉課

担当係

福祉係

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠

特別児童扶養手当法 通常管理

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり (施策) 3.障がい者福祉

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

 在宅の重度障害者に対し、また、在宅で障がい児を養育している家庭に、その重度の障がいゆえに生

じる特別な負担の一助として手当を支給することにより、重度障害者の福祉の向上とその家庭の経済的

負担が軽減している。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

 厚生労働省令で定める障害の程度・状態により、日常生活において常時特別な介護を必要とする在宅

の重度の障がい者及び障がい児からの認定請求書を受理し、審査判定を行い、その結果について該当と

なる者(児)に通知し、認定された該当者に対しては認定請求をした月の翌月分からの手当を、2月、

5月、8月、11月の年4回、支払月の前月までの分(3ヶ月分)を請求時に指定された口座(受給者

本人名義)へ支払う。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

27

54

55

委託料

需用費

391

375

377

役務費

74

73

73

63,718

62,137

70,290

事業費合計

64,210

62,639

70,795

常勤職員

0.45

3,177

0.60

4,152

0.40

2,768

非常勤職員等

1,150

時間

1,093

173

時間

166

323

時間

310

人件費合計

4,270

4,318

3,078

総事業費

68,480

66,957

73,873

国庫支出金

47,685

47,330

53,230

県支出金

20,643

地方債

66,957

その他特定財源

一般財源

20,795

19,627

73,873

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

財源合計

68,480

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

H

年度

H

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

H

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(9)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

達成度

判定 <説明>

ニーズの

方向性

判定

<説明>

市関与の

必要性

判定

<説明>

事業の

見直し余地

判定

<説明>

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

今後の取組方針

24

団体名等

費 目

概 要

24

千円

千円

千円

千円

千円

千円

千円

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(10)

( )

その他 (

工事費など

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

年度

250

250

280

H

28

年度

相談対応件数

ピアカウンセリング事業として受

けた相談延べ件数

266

304

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

H

年度

2

2

1

H

28

年度

ピアカウンセラーの配置人員 ピアカウンセラーの配置人員

2

1

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

4,806

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

ピアカウンセラーを1人配置し、相談対応を行った。

210人の利用者に対し、延べ304件の相談対応をした。

財源合計

829

4,476

その他特定財源

一般財源

829

4,476

4,806

地方債

総事業費

829

4,476

4,806

国庫支出金

県支出金

時間

1,137

978

時間

1,452

人件費合計

659

4,251

4,566

3,114

0.45

3,114

非常勤職員等

400

時間

659

940

常勤職員

0.00

0

0.45

0

30

70

事業費合計

170

225

240

需用費

50

55

40

役務費

100

120

100

報酬

20

20

30

委託料

0

0

0

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

3.障がい者福祉

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

障害者や家族の地域における生活が支援され、在宅の障害者の自立と社会参加の促進が図られている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

 障害を持っている嘱託職員のピアカウンセラーを配置し、実際に社会生活上必要とされている心構え

や生活能力の習得に関し、来所または電話での面談により個別援助・支援を行う。

 平成24年度より佐久広域連合に佐久障害者相談支援センターが移管されたが、障害を持つ者が障害者

の相談に応じることにより、より心に寄り添った支援が可能であることより、ピアカウンセリング事業

は継続して実施している。

【相談体制】嘱託職員:月曜日から金曜日までの9時~16時

      臨時職員:火曜日と木曜日の9時~12時

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画

上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり (施策)

事業の 性質

簡易管理

法定 根拠 通常管理

年度

事務事業コード

4131-5

担当部

福祉部

担当課

福祉課

担当係

障害療育支援係

事務事業名

ピアカウンセリング事業

事業開始年度 H

13

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(11)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

千円 千円

千円 千円

千円 千円

千円

今後の取組方針

相談支援事業が、平成24年度より広域連合に移管されたこと、また、制度の動向や変化に対応するため、体

制の在り方について検討していく。

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

制度上、障害福祉サービス利用に係るサービス利用等計画が、平成27年度から全利用者必須となることから、今後

サービス利用に係る相談以外の相談がどの程度見込まれるか検討していく必要がある。

市関与の

必要性

判定

<説明>

現在のところ、市町村による地域生活支援事業として継続する必要はあるが、今後徐々に民間事業所により指定相

談事業に移行していくものと思われる。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

市町村が実施する地域生活支援事業としての相談事業は継続して実施していく必要はあるが、制度改正により、障

害福祉サービスの利用に際しては、相談支援事業所によるサービス利用等計画の策定が必須となるため、今後は

相談の受け皿が当該事業所に移行していく方向にある。

達成度

判定

<説明>

目標とする相談件数を超える相談があった。相談内容としては、福祉機器に関することや障がいの受容について、

日常生活用具の給付に関することなどがあり、障害者の精神的援助とともに社会参加への促進につながる支援もで

きた。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある

その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(12)

( )

その他 (

工事費など

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

事務事業名

障がい者社会参加促進事業

事業開始年度 H

13

年度

事務事業コード

4131-6

担当部

福祉部

担当課

福祉課

担当係

障害療育支援係

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠 通常管理

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画

上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり (施策) 3.障がい者福祉

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

障害者に対する様々なサポート活動が行われ、障害を持つ人も自分で考え、自分で決めた自由な社会生

活を営んでいる。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

 社会資源を活用するための支援や社会生活力を高めるための支援の一環として、各種教室や講座を開

設する。また、一般市民を対象に障害者とのコミュニケーション手法について学んだり、理解を深めて

いただくための講座を開催する。

 講座の内容としては、音楽セミナー、陶芸教室、料理教室、点字講習会、生活支援講座、パソコン教

室、健康体操教室を開催。また、ピアカウンセリング講座や障害者同士の交流等を目的に研修旅行を実

施。

 周知方法:パンフレット・広報等

 また、社会参加の手段として「声の広報」による情報の発信や、「佐久ふれあい広場」「障害者ふれ

あいフェスタ」などにより、障害者と市民がふれ合う場を開催。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

479

417

550

委託料

220

120

120

需用費

149

318

288

役務費

313

226

332

105

232

296

事業費合計

1,266

1,313

1,586

常勤職員

0.20

1,412

0.80

5,536

0.80

5,536

非常勤職員等

1,351

時間

2,226

870

時間

1,052

978

時間

1,452

人件費合計

3,638

6,588

6,988

総事業費

4,904

7,901

8,574

国庫支出金

県支出金

8,518

地方債

7,901

その他特定財源

39

56

一般財源

4,904

7,862

8,574

H

24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

・音楽セミナー:7回開催し延べ161名の参加。  ・陶芸教室:6回開催し延べ72名の参加。  ・料理教室:6回開催

し延べ98名の実施。  ・点字講習会:4回開催し延べ46名の参加。  ・生活支援講座:5回開催し延べ73名の参

加。  ・パソコン教室:4回開催し延べ23名の参加。  ・健康体操教室:5回開催し延80名の参加。 ほか

財源合計

4,904

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

講座開催回数

障害者を対象とした各種教室等

の開催回数

47

42

45

45

45

H

28

年度

H

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

参加者数

各講座等の参加者延べ人数

978

985

1,000

1,000

1,000

H

28

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(13)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

達成度

判定 <説明>

 社会参加促進のための各種講座等については、計画どおりに開催でき、目標値より若干少なめではあったが、多

くの参加者に参加していただいた。

 参加者からは、講座の内容についても満足しているといった声も多く、参加により生活に張りができたという声も聞

かれている。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

障害者の生活能力を高めるための支援に対する需要が、今後ますます増えることが予想される。

市関与の

必要性

判定

<説明>

事業の性質上、市が実施していくことが望ましいと考えられるが、実施方法としては検討が必要。

事業の

見直し余地

判定

<説明>

障害者の社会生活力を高めるための講座や教室の内容が、社会情勢等により変化している。

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

今後の取組方針

H24年度の外部評価の結果を受け、障害を持つ方の社会参加の機会や生きがいの創出のため、事業を拡

大して行く方向でアンケート調査を実施した。その結果、「生活に張り合いが出た」「参加してよかった」という

意見が多く、講座の増加を希望する声も聞かれた。H25年度は講座数を増やし、開催予定である。今後も引

き続き広報等による周知を図り、参加を促していく。また、参加にあたり交通面等の問題もある。事業実施に

ついては、業務委託等も考慮し、より参加しやすい内容や環境を整えていくことが必要であると思われる。

24

団体名等

費 目

概 要

24

(社福)佐久市社会福祉協議会

委託料

声の広報作成

120

千円

千円

千円

千円

千円

千円

千円

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(14)

( )

その他 (

使用料及び賃借料など

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

H 24

年度

実施内容

0

0

苦情受付件数

利用者からの苦情受付件数

0

延4

2

4

1

H

28

年度

4

地域生活移行者数

自宅又はグループホーム等の生

活に移行した者。H25以降は、毎

年1名の移行を目標とする。

2

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

4

4

4

4

H

28

年度

4

苦情相談実施回数

第三者委員による、苦情相談の

実施

4

14

14

14

14

H

28

年度

14

行事開催数

施設における行事の開催回数

14

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

 児童施設と成人施設を統合し、障害者支援施設へと移行した。施設の維持管理、利用者の栄養管理、防災計画による避難 訓練、虐待防止に関する職員研修を実施。利用者に対し、日中活動支援としての生活介護や夜間に対する支援として施設入 所支援サービスを提供した。また、各種行事を開催し社会性を高め、各種健診や、第三者委員による苦情相談を実施した。

225,664

240,750

236,631

その他特定財源

151,622

236,265

236,630

一般財源

1,177

1,149

1

240,750

236,631

72,865

3,336

国庫支出金

地方債

県支出金

財源合計

172,465

184,908

時間 時間

75,585

49,639

時間

96,880 14.00

96,880

43,966

88,028

常勤職員

15.80

111,548 14.00

非常勤職員等

37,820

人件費合計

181,662

25,138

5,614

事業費合計

44,002

68,285

51,723

3,387

3,562

需用費

36,126

38,798

41,583

報酬

0

役務費

2,403

5,160

70,114

総事業費

225,664

25

年度(予算)(千円)

0

委託料

313

962

964

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか ・施設の維持管理、保守、修繕等を行う。

・佐久市障害者支援施設臼田学園条例に基づき、利用料と提供する施設障害福祉サービスの種類や提供日及び提供時 間を設定し、平日のAm9:00~Pm16:30までは生活介護支援。休日と夜間は、施設入所支援サービスを提供している。 ・利用者の年齢及び障害の特性に応じた献立を1日3食365日分を作成し、栄養管理と食事を提供している。

・非常災害対策として、消火設備やその他の非常災害設備を設けるとともに、非常災害に関する具体的計画を立て、 非常災害時の関係機関への通報及び連絡体制を整備している。また、非常災害に備えるため、定期的に避難、救出等 の訓練を行っている。

・利用者の権利擁護のため、職員に対する虐待防止啓発のための研修を実施。また、成年後見制度の活用や苦情解決 体制を整備している。

・利用者の特性や、要望に応じた個別支援計画により、適切な施設障害福祉サービスを提供している。

・利用者の健康管理体制として、常勤の看護婦1名が保健業務に在っている。また、定期的に嘱託医による各種診断 を実施している。

・利用者の社会性を養うため「わかびな祭」等の各種行事の実施や、地域行事への参加。並びに、旅行等の引率を行 なっている。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

(施策) 3.障がい者福祉

実施方法(全てチェック)

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

 施設を適切に管理運営することにより、施設利用者が健康で、快適な生活を送っている。また、地域

での生活が可能な利用者については、必要な支援を受けて地域で生活している。

通常管理

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画

上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり

庶務・支援係

年度

事務事業コード S

事業の 性質

簡易管理

4131-7

31

法定 根拠

事務事業名

臼田学園管理運営事業

事業開始年度

担当部

福祉部

担当課

臼田学園

担当係

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(15)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

130

厨房機器保守管理

自立支援障害者システム借上げ保守管理

利用者診察業務

24

ソレキア㈱ 長野支社【長期契約(H24~H29.3月)】

委託料

504

概 要

千円 千円 千円 千円 千円

佐久総合病院

委託料

千円 千円

今後の取組方針

・スプリンクラーの設置に向けた準備を進める。なお、設置基準は、入所者の「障害程度区分」4以上の者が概ね8割を 超える施設となっている。当施設は、5月1日現在で、58人中42人と72%の割合であるため早急に対処しなければならな い。なお、同設備整備補助金は、公設施設は対象外のため、基金を活用する。

・管理運営については、さらなる多様なサービスの提供、経費の節減を図るため専門職による指定管理者制度の導入 に向けて、具体的な方向付けをする。

・相談支援事業や、ショートステイ等のサービス事業拡大に向けて検討を進める。

費 目

ホシザキ北信越㈱ 佐久営業所

委託料

328

団体名等

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

 経費の節減等を図るため、指定管理者制度や委託も視野に入れた民間活力の導入に向けて、早急に具体化して行く必要が ある。

 また、さらに利用者へより良いサービスを提供するために、職員の介護・支援技術の向上や、利用者に対する権利擁護意識 の高揚を図る必要がある。

市関与の

必要性

判定

<説明>

 全国の障害者支援施設における公設の割合は2割程度であり、その他は社会福祉法人等の民間法人である。さらに公設の 施設においても、指定管理者制度の導入等、民営施設への委託傾向が強い。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

 障害が重度な者、あるいは家庭の事情等によって自宅での生活が不可能な者の施設入所支援は今後も必要である。さらに、 在宅者に対する支援充実のため、ショートステイ(短期入所)等のサービス拡大が求められている。

達成度

判定 <説明>

 行事及び苦情等相談については目標どおり開催できた。

 地域生活移行についても、4名と目標に達成することができた。幼・少年期から当施設での生活しか知らない利用者に対し、 障害者支援センターのコーディネーターとの連携を図り、グループホームや作業所の見学及びレクチャーを実施し、地域での 生活に対する意識付けを行うことができた。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

参照

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